2016/11/19

童話を語る セミナー開催

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26日 童話を語る セミナー開催します。 日本の伝統を復活するために!!

2016/05/13

木星

木星

2015/12/16

日本の歴史を若者に伝える

【先行リリース】
1月9日(土)13:00〜16:00
仙台震災復興記念館4階 
タイトル(仮)
【限定60名】新春ワクワクセミナー...
〜ことだまで未来へつなぐ!大和魂、日本人の誇り!〜

大和魂とは?
「君が代」とは?
大和言葉とは?
ことだま?
日本人としての役目?
なぜ日本人として生まれたのか?

9年間の義務教育を修了している私たちがこれらの質問に答えられないなんて!!なぜなら先生(大人)も知らないのです。大人が語れないことを子どもが知る由もありません。

英語教師として「英語を話せる子どもを育てる」前に「日本の魅力を伝えられる子どもを育てる」のが先だな!!と思い始め、勉強スタート。
調べれば調べるほど、勉強すればするほどに、「日本のすばらしさたるや!!」とワクワクが止まらない日々です。
さらに!!出会ってしまいました、人生の大先輩方に!日本のすばらしさを教えている師に!戦前、戦後を生き抜いて今を生きる大先輩です。今回はそんなすばらしい人生の大先輩お2人(大平達郎さん、工藤眞紀子さん)と一緒にセミナーを開催する運びとなりました☆
大人の課外授業です♪
私も僭越ながらそんな大先輩方と一緒にお話をさせていただきます!!きゃっはー楽しみ!
セミナー終了後には、日本人として生まれたことに誇りを感じ、魂が震え、歓喜で包まれること請け合いです!!!!!

ぜひ、ご予定を空けておいてくださいまし(^^)

もっと見る
坂本 拓大さんの写真

2015/01/25

青年からの要望・85歳の私に!・戦争体験者の最後の年代

私に29歳の青年から戦争を語っていただきたいと要請があった。私は受諾した。

 以下その青年の 記事を転載 

戦争について話をしようと思う 】 

54歳、年が離れている僕の友人。 

御年85歳の大平さんという方。 

第二次世界大戦を経験されている数少ない方。 

戦中にしていた仕事は、特攻のために使われる特殊潜航艇と人間魚雷の組み立て。 

当時は若干14歳です。 

戦後は東北電力に勤められ、水力と火力の発電所にて運転・保守・建設の業務をされておりました。 

大平さんとの出逢いはWWF(国連環境基金)を通じて。 

素晴らしい魅力が沢山あり、いつも様々なことを学ばせて頂いております。 

いつも素敵な笑顔の大平さん、少し辛そうな顔でこんなことをおっしゃいました。 

「戦争について話さなきゃいけないと思う」 

友達が次々と戦死していくこと、 

友達が特攻で死ぬための特殊潜航艇を作ったこと、 

大本営が作り出す当時の異常な情報統制などなど。 

話すのも思い出すのも辛いそうです。 

でも、戦争を知らない世代に伝えなきゃ行けない事がある。 

今年の桜が散る頃。4月下旬か5月上旬にイベントをすることになりました。 

主催:冨永健太 

語り部:大平達郎 

ファシリテーター:東梅祐也 

教科書でも映画でもなく、フィクションじゃない、生きてきた経験から語られる戦争について。 

「事故が起きてから原発って危ないって知りました。 

だって安全だってみんな言ってたもん!」 

若い人は戦争を知らない。
でも、繰り返しちゃいけない間違いもある。
 

次の社会を作る世代へ、語るのも辛いが、伝えなきゃいけないことがある。 

大切な友人の熱い気持ちを無下になんてできるもんですか。 

いいイベントを作りましょう! 

詳細が決まったらアップしますので、どうぞよろしく御願いします^^

 

【 戦争について話をしようと思う 】

54歳、年が離れている僕の友人。

御年85歳の大平さんという方。

第二次世界大戦を経験されている数少ない方。

戦中にしていた仕事は、特攻のために使われる特殊潜航艇と人間魚雷の組み立て。

当時は若干14歳です。

戦後は東北電力に勤められ、水力と火力の発電所にて運転・保守・建設の業務をされておりました。

大平さんとの出逢いはWWF(国連環境基金)を通じて。

素晴らしい魅力が沢山あり、いつも様々なことを学ばせて頂いております。

いつも素敵な笑顔の大平さん、少し辛そうな顔でこんなことをおっしゃいました。

「戦争について話さなきゃいけないと思う」

友達が次々と戦死していくこと、

友達が特攻で死ぬための特殊潜航艇を作ったこと、

大本営が作り出す当時の異常な情報統制などなど。

話すのも思い出すのも辛いそうです。

でも、戦争を知らない世代に伝えなきゃ行けない事がある。

今年の桜が散る頃。4月下旬か5月上旬にイベントをすることになりました。

主催:冨永健太

語り部:大平達郎

ファシリテーター:東梅祐也

教科書でも映画でもなく、フィクションじゃない、生きてきた経験から語られる戦争について。

「事故が起きてから原発って危ないって知りました。

だって安全だってみんな言ってたもん!」

若い人は戦争を知らない。
でも、繰り返しちゃいけない間違いもある。

次の社会を作る世代へ、語るのも辛いが、伝えなきゃいけないことがある。

大切な友人の熱い気持ちを無下になんてできるもんですか。

いいイベントを作りましょう!

詳細が決まったらアップしますので、どうぞよろしく御願いします^^

2015/01/22

柏崎刈羽原発 泉田知事の言ってること重要だよ!同郷の人よ行動起こそうよ

原子力規制委員会は、福島原発事故の教訓をない

がしろにした基準です。】

イメージ 4安倍首相に向かって

「日本の規制基準は世界最高どころか世界標準にも達していない。ウソをついてはいけない」とまで発言してる。


泉田知事は職をかけて安倍政権と真っ向勝負をする姿勢です。


 

泉田新潟県知事は、「県民を原発事故から如何にして守りか」こういう視点で考えています。
まさに、
世界最大の原子力発電所である柏崎原発を持つ首長として「自らを治める」自治体の基本姿勢です。

http://blogs.yahoo.co.jp/sasaootako/63188095.html

«人間は天に向いて唾をした

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