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2008/05/18

初夏に似合うふじの花

五月十八日今年のふじの花が散り始めました。

その美しさの境地にひたり 香りといえ花の房も色も うっとりとして、しばらく見とれていました。初夏に似合うふじの花 

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コメント

東急の田園都市線線だったと思いますが「藤ケ丘」という駅があります。もともと「藤」があったとかのいわれではなくて名前が先だったのです。
それでは、「藤の花」を植えようと、駅前広場に植えたものが大きくなり、見事になったものをみたことがあります。

このあたりでは、岩沼の金蛇水神社のものが相当な樹齢で広い面積にわたって棚から垂れ下がり花をつけてます。

ピアノの曲に合わせて、良い写真を拝見しました。どこかの神社のようですね。

watari14さん コメントありがとうございました。 場所は私の家の近くにある公園なんです。ここに住んでから20年以上ですから樹齢も30年位と思います。生協に買い物に行くとき見つめている、ふじです。<岩沼の金蛇水神社のものが相当な樹齢>だそうですね。花言葉は「陶酔」とは好く名付けたものと感心しています。 

 たけのこ弁当からやってきました。美しいですねえ。ほんとに初夏の気分です。明日は天気も持ち直しそうです。

綺麗な藤の写真ですね。
紫の藤の花は我が家の周辺の自然公園や庭のあちこちで咲いているのですが、白い藤の花はあまり見かけません。
白はいいですね。写真もいい。

schmidtさん たけのこ弁当からのご訪問ありがとうございました。ところで映画の記事を読んでいますが よく映画を深く鑑賞して監督の人なりや俳優の評価を映画評として記事にされておられますね。その映画評に対して私は著者とそれを監督がどの観点を観客にアピールしてるのかを調査する いやその能力もないので映画をみてそのまま自分なりに判断していました。映画は大衆が直接真実であると信じてしまうきらいがありますから 映画評は役にたちます。最近文芸春秋で映画「靖国が隠していること」坪内祐三氏の記事を読んで唖然としました。靖国のご神体が日本刀?として映画は放映されていると・・映画評の必要性を感じました。

ようこさん コメントありがとうございました。たしかに白いふじの花は綺麗ですね 写真も誉めていただき感謝

美しい映像をありがとうございます。
白い藤、薄紫の藤 散歩の途中の 藤棚に綺麗にさいていますねぇ~。
今、おだまきも庭先に咲いていますが 薄ピンクから紫、青紫など色の種類が豊富ですねぇ~。

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