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2008/07/01

空中を浮遊してみたい(思い出)

今日は七月一日 七月文月に入った。天気予報では雨曇りとなったいたが「予報は完全にはずれた」夏の天気となった。青空を見ていると空中をフワリフワリと滑空して見たいと思う。四年前の五月,宮崎に旅行に行ったとき,ハンググライダーが五月晴れの日南海岸上空を滑空していたことを思い出した。いいな~と見惚れていたらグングン近づいてきた。手を振ったら振り返してくれた。頭上に来て飴玉を投下してくれた。また上昇気流に乗り沖合いに滑空して行った。操縦手は30代と見えた。平和な世の素晴らしさを感じた。時間が静かに流れていた。

Guraida

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コメント

わが町の海岸にも、このグライダーの基地があります。飛んでいる人は、さぞ気持ちがいいんでしょうね。
空を飛ぶのは、鳥の特権でしたが、人間は何でもやってしまいますね。
初心者は、最初は少し難しそうですが、すぐに慣れるようです。

>頭上に来て飴玉を投下してくれた。

 いい思い出ですねえ。なんだか古いイタリア映画にでも出てきそうなシーンです。

schmidtさんのコメントありがとうございました。<なんだか古いイタリア映画> そういえばどこかで見たようなシーンですね watari41さんの町にグライダーの基地があるのですか 乗ってみたいですね 感謝

ふんわり浮かんで気持ち良さそう~!乗ってみた~いです!

michikoさん コメントありがとうございました。 機械音のない乗り物はさぞ快適でしょうね

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